我が家のキッチン アフター(中間)編  


IMG_8288.jpg
My Kitchen-my oasis

私ども夫婦が新居に入る少し前にこちらのログで完成前のキッチンをビフォアー編
として載せたのをまだ覚えてる方はいらっしゃるでしょうか??
引っ越したらアフター編を載せると書いておきながら、あれから6年もの月日が
過ぎてしまいました

今現在、キッチンはこうなっています。
アフターの「中間」編とした理由は、実はいまだに完成してないんです。
どこがかというと、バックスプラッシュ(上のキャビネと下のキャビネの
間にある壁の部分)。ここにタイルを貼る作業、ま~~~だ、やってないんですよ。
家の中のことは主人に決定権があるので、私が勝手に業者に頼むわけに
いかないんですけど、かくいう私も事を延ばしのばしにするタイプなので、
そのままにしてますが。


IMG_8289.jpg

キッチンの向こうに見える部屋はダイニングスペースなんですが、うちは家族
2人しかいないので、そこは書斎にしました。そのうち載せます。

IMG_8286.jpg

これら全てのキャビネットに、ものがギッシリ詰まってます。日本で流行の断捨離
とか、ミニマムな暮らしとは程遠い。。。収納はあればあるだけ物が増えてしまい
ますなぁ。
今執筆させて頂いてるお仕事で、収納の話もあるので、これらのキャビネを
開けたとこの写真は、私の原稿が載る雑誌の方に載せて頂くかもしれません。
またの機会に、このブログでも私の収納法をご紹介しようと思います。


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Posted on 20:16 [edit]

category: 家とインテリアの事

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 |  #
2017/04/12 08:01 | edit

鍵コメPさん@4/12

写真撮影のため、片づけました♪ 元々すっきりしたのが好きですが、
普段は雑誌とかいろんなものでごった返してます(><)

お返事有難うございます。すごくセンシティブなテーマですよね。
私はアメリカ人にはとても自分の意見は言えません。言えば、あなたは
苦しがってる子を無理やり生かし続ける虐待者なのかと責められるから。
生死と人生観の価値観が全く違うと思います。
義母の猫の臨終を看取った時は(動物ブログに詳細書いてます)、早く
逝ってくれないといつ責められるかと非常に苦しみました。でも主人と
あの子が天国へ昇る瞬間に立ち会い、主人は自力で最後を全うする尊厳
とか尊さを感じ取ってくれたようです。

ただ、私はアメリカ人が安楽死するケースの1割は、せざるを得ない
ケースだろうと(後の9割は、もう少し待てばよかったのにというケース)
思っています。その子の肉体的苦痛が、飼い主の精神的苦痛よりも上回って
しまったならば、私は飼い主は自分を犠牲にしないと(つまり楽にさせる
方を優先する)と、自分の体験からそう思うようになりました。
きっとPさんはレスキューの現場にいるから、動物をぬいぐるみ同様に
扱う人間に多く接しているんでしょうね。私は周りでレスキューに深入り
しすぎて自分が精神を病んでしまう仲間が何人かいたので、最近はもう
あまり知り過ぎないようにしています。

Sちゃん病気なんですか。。苦しいですね。実は今、うちも次男猫が
重病で、私も3月は泣いてばかりいました。でもまだ自分でトイレに
行けるし、今度は何とか自力で旅立たせたいと、どう主人を納得させるか
毎日悩んでは、祈ってるとこです。神様に、自然に魂が抜けますように
とお願いしているとこです。
きっとSちゃんがどうしたいか、Pさんに伝えてきますよ。
ご自分の直感に従って下さい。Sちゃんが苦しまないよう私も祈っています。

URL | Mischa(ミーシャ) #vK9fbjOE
2017/04/12 08:55 | edit

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